1つのファンドの中で、株式と債券が異なった値動きをみせる特性を生かし、これらをバランスよく組み合わせて運用をおこなうファンドのこと。 投資信託協会の定義によれば、株式組み入れ率が70%未満かつ公社債等を組み込んだファンドのことをさします。