発行済み株式数×株価=『時価総額』です。 1:銘柄ごとの『時価総額』と、2:市場全体の『時価総額』の2つの使い方があります。 1:銘柄ごとの『時価総額』は、その会社の株をすべて買った場合に必要な金額となるので、会社の規模=その企業の市場での価値をあらわします。 2:市場全体の『時価総額』は、市場全体の規模をあらわします。